‘メール’カテゴリーのアーカイブ

共感を得る方法を考えてみたへのパーマリンク

2012 年 2 月 2 日 木曜日
SNSでの付き合いは、どうしてもメールや掲示板などテキスト内容、文面での交流に頼ります。 自己プロフもそのひとつ。そういう点で、どのように自分を素敵に見せて、そして会いたくなるよう魅力的に見せるか、 そこが問題です。そういうなか、相手の心を引き寄せるメールが大事になってきます。 無料系出会い系と定額プランの出会い系でよくみられる 自己プロフで自分をアピールしたら あとは他から文章をコピーしていろんな女性にメールをするという 時間を効率よく使おうとするタイプの人。 このメールに何人が返事をしてくれるでしょう? サクラの会員が返事してくれるかもしれないし、 そのメールに惹かれた人は幾人かいるかもしれないけれど、続かないでしょう。 どうしてか、というと、コピーメールと思えない文章の素晴らしさがあればいいですが、 セックスフレンドは自分だけに送られる文章に弱いものです。 ですから他の人たちにも送られているようなにおいのするメールには、反応をしてこないのです。 それより、自分を見つめて女性の興味や関心を探ってくれるようなメールが 女性の心を引き付けて、返事をしようと思うのは当然ですよね。

deepsを使ったへのパーマリンク

2012 年 1 月 4 日 水曜日
出会い系サイト「deeps(ディープス)」では、約50万人以上の男女が 会員登録しています。 利用者は、様々なコンテンツを利用しつつ交流を深めているようです。 しかし、このサイトには「サクラ」や「業者」といった人達が存在しているようです。 気に入った相手が、普通の女性の場合、メールの返信がくる事もあるようですが、 サクラと思われる女性からメールが届く場合も多くあるようです。 サクラの他にも業者と言われる存在も多く、なかなか実際に会う所まで こぎつけるのは難しいと言われています。 女性会員の場合、気になる男性にメールを送ってもサクラからと勘違いされ 相手にされない事もあるようで、どうもサクラの存在がせっかくの出会いの 邪魔をしているようです。 これらの事からも、なかなかdeepsでは、異性との出会いが実現しないようです。 そんな中で、コンテンツ自体はとても利用しやすくオシャレで華やかなものとなっており 女性に適しているようですが、その分、男性には少し利用しずらいものがあるかもしれませんね。 サイト内に存在すると言われている業者は、主に他のサイトへ誘導する事を目的に している場合が多く、サクラと同じようにサイトを利用しつつ騙されてくれる人を 探しているのです。 deepsでは、直アドを交換する事ができ、検索機能などのコンテンツも充実している のですが、残念ながらサクラが多く出会いずらいサイトのようです。 【PR】 セフレ 完全無料でHな出会いをお届けっ!

風俗通いに関する考えへのパーマリンク

2011 年 12 月 28 日 水曜日
恋愛関係を築いている相手がいるのに、また結婚をしているパートナーが風俗通いをすることを容認するような女性は果てしているのかどうか? 多くの女性は恋愛相手や結婚のパートナーに風俗に通われることを快く思っていないことが多いのです。 大好きな気持ちがあればあるほどに、やはりそこに恋愛感情はないとはいえ、 性行為を行うことには抵抗を持つようです。 しかしながら、男性と女性の性欲を比べたときに男性の方が多いとはいっても、自分が満足させることができていないのではないか?という思いを持ってしまうこともあるらしいのです。 男性と女性の考え方は根本で違っています。 しかしながらそれを分かった上でも、仕方ないなとは思えないのが女心というものです。 性欲を解消してあげることができないとか、満足させてあげることができない自分に対して責めてしまうこともありますから、そういう心があるということを頭に入れてなるべくならば通わないようにしたいところですよね。 ただしセフレ恋愛でもなんでも、体の関係がないキャバクラなどは否定的な意見が多くありました。 ただお酒を飲んでいるだけとはいっても、そこには恋愛感情が発生する場合がありますから、それならまだお金を払って体だけの関係という割り切った関係の方がマシという意見も多く見られているのですよ。

前略プロフって知ってる?へのパーマリンク

2011 年 12 月 14 日 水曜日
前略プロフというサイトをご存知でしょうか? 前略プロフというのは、その名の通り自分のプロフィールを公開するための出会い系サイトです。 本当にプロフィールのみに特化したようなサイトなのですが、人気があるのにはわけがあります。 そのわけとは、プロフィールの設定の仕方ですね。 自分でプロフィールを考えようとするとき、プロフィールに書くことも自分で決めなければいけないのが嫌だ、という人もいらっしゃるのではないでしょうか。 ところが、この前略プロフというサイトでは、予め用意されている質問に答えていくというスタイルでプロフィールを書くことが出来ます。 このため、自分でも思いつかないような質問があったり、書いているうちに自分でもあまり意識していなかったような一面が見えたりして、楽しいんですよね。 特に若い世代に人気の前略プロフですが、人気がでるにつれて様々な問題も発生してきました。 それが人間関係のトラブルです。 同じ学校にいる生徒を見つけ出して陰湿ないじめを繰り返したり、前略プロフィールで出会った相手と会ったら、暴行を受けてしまった・・・なんていうことも。 このような被害に遭ってしまうのを防ぐためには、「あまりに個人情報を露出しすぎないこと」が大切です。 様々な人の有馬記念サイトを見ていると、インターネットということを忘れているのか?と思ってしまうくらい、詳しい個人情報を書いてしまっている人を見かけます。 インターネットは全世界の人が閲覧可能なのですから、気をつけたいものですね。

切れ目へのパーマリンク

2011 年 11 月 25 日 金曜日
「金の切れ目が縁の切れ目」 そんな言葉がありますよね。 それはあくまで「利害関係」における言葉だと思っていました。 しかしそれは間違いだったようです。 出会いにおいても、残念ながらそんな状況になることがあるんですね・・・。 2人はラブラブ。 そう思っていた友人カップル。 お付き合いの期間も長くなっていましたし 「このままいけば結婚だろうね」 そんな話をしていた私達‘外野‘ 彼は俗に言う「御曹司」でした。 政治家の息子。元副首相の孫。 ゆくゆくは女友達も「政治家の奥様」になるんだなぁと感じていました。 しかしそんな2人がイキナリ「別れた」というのです。 この前までラブラブだったのに、何かあったのかと心配になりました。 どうやら振られたのは「彼」のほうでした。 彼の話を聞いてみると ・親や家柄に頼りたくない ・政治家にはならない ・自分は自分の道を行く その話をした途端に彼女はスッと離れていったというのです。 信じられない思いもありましたが 彼女は彼女で「政治家の妻」になりたいという思いがあったようでした。 「お金に困る事ないでしょ?」 そういう彼女を見て少し残念にも感じました。 ラブラブだったのは彼自身とではなく、 彼の持つ家柄や環境や可能性だったのだと思うと何故か私が泣いてしまいました(苦笑)

女は信じない?へのパーマリンク

2011 年 11 月 15 日 火曜日
「俺、基本的に女は信じてねぇよ」 そんな事を私に向かって平然と言ってのける男友達(汗) それは冗談じみたものではなく「本気」なんだと彼の表情をみて思いました。 「おいおい、固まらないでくれよ、お前の事は友達だし好きだから大丈夫」 そんな言葉を言う彼ですが私の頭の中では 「セフレは信じてねぇよ」という声がリピートしていました(苦笑) 一般的に「モテル」といわれる容姿をもっている彼。 実際にモテるようでしたし、 「適当」に女性とも関係を持っていた様子。 本当は生真面目な一面もあるのに何故だろう・・・ と彼の適当に女性と関係をもつことが疑問でならなかったのですが、 それが「女性不信」が起因しているのだと分りました。 何故、女性不信に!? そんなダイレクトな質問ができるのも友達ならではですよね(笑) その原因は彼の「初めて」にあったようです。 まだ中学生だった頃、高校の先輩の女性に半ば「出会い系サイト」的な形での関係を持たれたそうです。 頭では嫌だと思いつつも本能には勝てなかった様子(苦笑) そしてそんな経験を面白おかしく周りに言った先輩の女性。 その事で傷ついた彼。 それから「女は信じてはいけないもの」という観念がうまれたようでした。 何とも切ないなあと思ったのですが、 少しずつで良いから「本気」の恋愛をしてくれたら嬉しいなと感じています。

車の中でお弁当へのパーマリンク

2011 年 11 月 14 日 月曜日
まだ、彼と私が「友達」だった頃のお話です。 あと少しで恋人になりそう・・・ そんな予感を持っていた当時の出会い。 彼からお誘いがあったのは「水族館」でした。 私は水族館が大好き。 そんな話をしていたのを覚えていてくれたのだと思います。 その水族館には芝生があり、 お弁当などが食べられる場所が設けられています。 「お弁当、作っていこうか?」 そういう私に彼は喜んでくれました。 当日の朝。 土砂降りでした。 水族館なので‘予定変更‘は無いと思ったのですが、 お弁当は流石に無理だろう・・・ そう思い彼にメールをしたのですが、 「どうしても作ってきて」 という彼。 男性はお弁当に対する思い入れってあるのでしょうか?(笑) 土砂降りにも関わらずお弁当を作った私。 水族館でひとしきりはしゃいだ後、お弁当はどうするんだろう・・・。 そう思ったら 「車の中で食べる」という彼。 折角だからと雨にも関わらず、品川埠頭まで車を走らせ ぼんやりと見える海を見ながら、車の中でお弁当を食べました。 その時の嬉しい顔。 今でも忘れられません。 それから程なく彼とお付き合いする事になったのですが 「どうしても手作りのものが食べたくて無理を言った」 と教えてくれた彼。 私の手作りを食べたいと思ってくれた彼の気持ちを改めて強く感じ、 とても嬉しく思いました。

合コンでのNGな会話へのパーマリンク

2011 年 11 月 2 日 水曜日
人妻と出会って付き合おうと思った場合に、友人の紹介とならんで、合コンというのは有効な手段であり、広く行われています。せっかく合コンに行ったのだから、楽しく盛り上げようと思うのも結構ですが、適切ではない話題というものもあります。どのような話題は避けたほうがよいのでしょうか。まずは、基本は他人の悪口を言わないことです。また、他人を弄らないことも大切です。昨今、テレビ番組でも他人を弄って笑いにする場合も多いですが、他人を弄るということは貶めているということでもあり、それをあなたが率先してやる必要はありません。笑いが取れることと、女性に好かれること、どちらをとりますか。何のために合コンに参加したのかを考えてみましょう。噂話も、その場の会話は盛り上がるかもしれませんが、男性的魅力とはまた別のベクトルです。ほどほどにしましょう。また、よくある会話ミスは自分の知り合いの自慢です。ただでさえ、自分の武勇伝や実績といった自慢でも鬱陶しい場合もあるのに、自分に関係のない他人の話となれば、なおさらです。聞く方も「ふうん。」としか言いようがないかと思います。また、宗教や政治の話も避けたほうが無難です。特定の宗教や政治集団に属している人はそれを譲ることはできません。不用意な批判などは止めておきましょう。だいたい以上になりますが、これらのポイントは出会いサイトだけではなく、大人としての人付き合いにも言えることです。守って損はないでしょう。

小春へのパーマリンク

2011 年 10 月 21 日 金曜日
大学を卒業してから早くも10年が過ぎたその日は当時の仲間と集まって飲み会をした。 その仲間とは、太郎と信二である。秋田駅前の飲み屋で集まった。太郎も信二も太っていて 神待ちの仲間入りを果たしていた。 飲み屋に入った後の会話は、大学生のときのみなの憧れの マドンナ小春のことである。その話の中で私は思いもかけない事実を知った。小春なんと 援助交際をしていたらしいのである。本当にか、ああ本当だ。お前は小春のことを好いていたようだったから 黙っていたけど、よくホテル外で見つけたぜ。私は衝撃を受けた。逆援助が・・・。 私は呆然とした後体中に獣のような情欲が満ちてきた。きれいな小春とは最も遠い行為 その落差の激しさ・・・私は頭の中で小春が中年男に抱かれているシーンを想像した。 髪の薄くなった長い間整髪にいってない頭、そして脂ぎった顔、垂れ下がった無様な腹部 その男が小春の乳首をなめ、キスをする。はじめの内は嫌悪感で一杯だった小春も快感を感じて あっ、と喘ぎ声を上げる。その声にますます興奮した男は小春を後ろから突き上げる。あたりには 腐った鯖のような生臭いにおいが立ち込める。男の動きが止まり体が痙攣する。白い液体が放出される。 私は我にかえった。わたしのものはいきり立っていた。

杜の都にてへのパーマリンク

2011 年 10 月 1 日 土曜日
コミュニティーは、資格取得の試験のため、東北の中心のある町に行きました。 久しぶりの旅行だったので、年甲斐もなくワクワクしていました。 夜7時30分に目的地に着く高速バスに乗りました。ホテルを確認したら、 東北でいちばんのその繁華街に行きました。前に見たときより、風俗店の看板が 減っている気がします。しかしながら、やはり東北でいちばんの町、活気がありました。 酒のすっぱい臭いのする通りを歩いていたら、呼び込みの若い男に声をかけられました。 いい店があります、抜けますよ、と積極的に薦められて目的の店も別になかったので 後についていき、その店に入りました。暗い店の中で足元をペンライトで照らされ席につきました。 私以外に客はいないようで、少し待つと20歳前後のかわいらしい子がついてくれました。 やった、ついている、と私は胸を躍らせましたが、その店はいわゆる「たけのこはぎ」 をするボッタクリ店でした。おっぱいを見たいなら、あと3000円だの、触りたいなら2000円だのと 訳のわからない請求をしてきます。金が無いと断ってただ、手、だけでして貰いました。 さすがは都会、おお怖い、やっぱり、中高年出会いがいちばんだと思いました。